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ABOUT

アメカジスタイル、フレンチスタイル、ネイティブスタイルを用いてカジュアルからキレイめスタイルへ。又トレンドアイテムへ融合する。そういったコーディネートをご提案させて頂きます。一味違った雰囲気をそれぞれのブランドの品質の良さ、趣ある表情をもって希少なアイテムとともに表現してまいります。 男らしさの中にどこか柔らかみをもち、どこか上品に、どこかカジュアルに、どこか遊び心ある雰囲気をもったファッションを創造性をもち発信してまいります。 また特にリメイク商品においてはユニセックススタイル、マニッシュスタイルにおいても随時発信させて頂きます。いずれも一期一会に富んだ商品をメンズファッションに限らずレディースファッションにもリンクできるよう創造性をもちご提案させて頂きます。 男の洋服、メンズファッションがよりよくお気軽に楽しんで頂けるよう、実店舗において様々な角度、視点を凝らし、お客様の価値観を共有させて頂きながら、メンズファッション、ユニセックスファッションを考案並びにご提案させて頂きます。

取扱ブランド

NEEDLES | ニードルズ


1995年スタート。NEPENTHES代表 清水慶三がデザインを手がける。自身が30年以上に渡って世界各国でバイイングに携わり、またその経験によって熟成された世界観を投影するブランドとして発足。パーソナルな視点からのコレクションは日本のみならず世界から注目されています。また2010年にはコレクション内の新たなラインとして「REBUILD by NEEDLES」を設立。過去に大量生産され、現在では生かしにくい洋服を、リビルド(再構築)することにより新たな洋服へと蘇らせています。さらに昨今では、世界で活躍するアーティストとのコラボレーションや、世界規模のフェスにも出店するなど活躍の場を広げている。

ENGINEERED GARMENTS | エンジニアド ガーメンツ


1999年NYでスタート。NEPENTHES AMERICA INC.代表の鈴木大器がデザイナーを務める。クラシックテーラリング、スポーツウェア、ワークウェア、アウトドアウェア、ミリタリーユニフォームなどを基軸に、自身の概念と感性、創造性による服作りを実現しており、2004年イタリア・フィレンツェにて開催される合同展示会「PITTI UOMO」に出展以降評価を高め、世界各国で取り扱われている。2008年にはCFDAベストニューメンズウェアデザイナー賞を受賞。日本人初のCFDAメンバーとしてエントリーされている。また現在では、自身のコレクションに加え、各メーカーと制作するコラボレーションアイテムも毎シーズン話題を呼んでいます。

SOUTH2 WEST8 | サウスツー ウエストエイト


大自然を誇る日本の北海道を拠点に2003年よりスタート。北海道・札幌に構えるフラッグシップストアの住所をブランド名に冠し、この広大な土地ならではの釣りをテーマとしたアウトドアブランド。2015年からは『FISH & BIKE』というコンセプトのもと、日本古来の釣法”テンカラ”に注目。また、アメリカで生まれたファットバイクを駆使し釣行するアウトドアライフを提唱し、ウェア類のみならずオリジナルのウェーダーや竿など、新しいコンセプトから生まれた数多くのプロダクトをリリースしています。現在ではさらに、URBAN OUTDOOR OUTFITを提案(推進)し、都会で活躍するアウトドアウェアスタイルも推進しています。

AiE | エーアイイー


NEPENTHES AMERICAオリジナルブランドとして、2017年春夏シーズンよりスタート。デザイナーはNEPENTHES AMERICA inc.の宮本健太。ブリティッシュ・スケート・パンクをメインテーマに、デザイナーが影響を受けた80’sから90’sの音楽やアーティストに加え、ストリートカルチャーなどをコレクションに取り込み、
加えて現代のストリートのアトモスフィアをも盛り込んだコレクションは、NEPENTHESに新たなエッセンスを加えています。

Hender Scheme | エンダースキーマ


身体的、生物学的に性差をを示すセックスに対して、ジェンダーとは、社会的、文化的な性差を意味する。Hender Scheme(エンダースキーマ)では、セックスによる性差を尊重しながらも身なりにおいてジェンダーを介することなく、人間の経験や環境によって構造化されたジェンダースキーマを超越した概念を提唱する。(メーカー説明)
Hender Scheme(エンダースキーマ)が展開する革小物、ウェア、シューズ等はメンズ、レディース共にファッションを楽しめる要素が各アイテムに盛り込まれ、また経年変化と共に、個々の愛用品としても幅が広がる楽しみなアイテムが並ぶ。

Brown by 2-tacs | ブラウン バイ ツータックス


スタイリスト、古着再生家、小説家、そしてデザイナーと幅広く活動を続ける本間良二氏が1998年にスタートさせたブランド。 ブランドコンセプトの「古着のリメイク(1-tac)」に、個々にフィットする加工を施す(1-tac)こと、この2つが合わさることに由来されている。 ブランドが掲げる永遠のテーマは「SUPER BASIC」。アウトドアシーン及びサーファーやスケーター(2-tacs造語でSkafer)が好むベーシックアイテムを徹底的に作り込む事、ヴィンテージファブリックを落とし込み膨らませていくかをコンセプトにモノを創り続けられている。「BROWN by 2-tacs(ブラウンバイツータックス)」として、素材そのものの質感を追求し、温もりのある「ブラウン」にスポット当てコレクションを発表されている。

WHOWHAT | フーワット


1997年、アクセサリーブランドとしてスタート。
1997年、デザイナーの中川純子によるアクセサリーブランドとしてwhowhatをスタート。
1999年頃からUAやEGO-WRAPPINなどのアーティスト衣装やスタイリングを手掛けられる。また村上淳 氏と松岡俊介 氏によるブランド「シャンティ(SHANTii)」のメンバーに加わる。
2000年、ミハラ ヤスヒロのショーアクセサリー制作を担当。
2008年、ブランド11周年を迎え、アパレル展開される。
無邪気で在ること、自由で在ること、ユニークに居られることを願い、光の糸を手繰り寄せる作業を透してWHOWHATを展開している。(メーカー説明一部抜粋)をコンセプトにアートで魅力ある作品が展開される。

 

FilMelange | フィルメランジェ


素材使いが屈指の「FilMelange(フィルメランジェ)」は、2007年の春よりブランドがスタート。厳選された天然素材で最高の着心地を着る人へ、クールでキュートな表情へ、そして上品な佇まい。 「FilMelange」とは「混色の(Melange)の糸(Fil)」という意味の造語から成る。そして昔ながらのTシャツやスウェットシャツの杢柄のように、美しく混ざり合った色を意味し厳選した天然素材を使用する。「わた」から「糸」「生地」「縫製」に至まで自社開発を行われている。着心地や環境を考え、オーガニックな素材を積極的に使用し、国内の優れた職人の技術で最高の製品を作られている。そして衣服を着ることの意味や喜びを追求したものづくりをされている。

A VONTADE | ア ボンタージ


古き良き欧米のミリタリー・ワーク・ドレス・スポーツのウェアーから、それぞれの用途に応じた「ツール」としてのインスピレーションを受け、受け継ぐべきデザインや素材、機能性を吟味しながら、今の時代に必要な価値観や日本特有の繊細さ、緻密さをプラスしてオリジナリティーのある洋服へと進化させる。*A VONTADEの洋服は、あくまでカジュアルなモノであるが、「カジュアル=日常的」に着るモノであるが故に、タフで、細部にまでこだわった末永く着れるモノでなくてはならないと考える。母国である日本でモノ作りをする事に拘りを持ち、その高い技術力を背景に、時を経ても価値あるモノ、着ていくほどに味わいを増すようなモノ作りを目指す。

YOAK | ヨーク


YOAKとはイギリス王族が持つ公爵位を基にした造語を意味する。特別な日に履く靴。
YOAK(ヨーク)東京でクリエイティブ、生産を行う日本のフットウェアブランド。普遍的なものに新しいアプローチを加えたデザインは、ジャケットやシャツに合わせる事を前提に作られている。プロダクトは、東京で半世紀以上営む靴ファクトリーにおいて熟練の技を持つ職人の手で行われており、最高峰のクオリティを約束し、YOAKの靴は海外の大量生産によって作られるものではなく、日本の工場で素材選びから縫製、釣込みまで一つ一つに丁寧に作られている。(メーカー説明含む)ラインナップはシンプルなデザインのものを中心に展開される。素材はleatherを中心に、vibramソール仕様など、耐久性はもちろんのこと、leathershoes同様末永くご愛用頂ける魅力を持つ。メンズファッション、レディースファッション共にカジュアルからキレイめまでコーディネートへ使える使いたくなるYOAK。デザインと熟練の技が融合した唯一無二のアイテムを是非体感して頂きたい。

FREEWHEELERS | フリーホイーラーズ


自由奔放な発想とヴィンテージウェアへのリスペクトから生まれたFREEWHEELERS(=自由奔放な奴ら)。アメリカのリアルな歴史から生まれた服を、ヴィンテージウェアに見られる生地やディテール、パーツなどをモチーフに、トップレベルのクオリティで創作されたアメリカン・カジュアルウェア

JohnStons | ジョンストンズ


1797年の創業以来、高級繊維であるビキューナ及びカシミヤ生地生産のパイオニアであり、原毛から紡績、ウィービング、ニッティングまでを自社で手掛けるイギリス国内唯一の一貫生産するファクトリーブランド。 また”最高のもののみが全て”という経営理念に基づき、全ての工程に熟練の技術と信頼のおける品質をもって操業し、厳選された原料の選別、創業間もないころから活躍するカーディング機やアザミ起毛といった今まで培われた伝統的な工程を残すとともに、近年の小ロット生産にできるだけ迅速に対応すべく新しい染色機、縦糸成型機の導入など新しい設備投資を行うなど、200年以上続くジョンストンズ独自の生産背景を元に、世界各国のお客様にクオリティーと価格バランスがとれた商品の供給に日々尽力されている。英国国内の大手インターナショナルブランドのみならず、世界の大手メゾン各社のOEM、サプライヤーとしての地位を確立し、高く評価されている。 1980年代にはサッチャー首相の訪問を受け、2008年4月には英国皇室、チャールズ皇太子、カミラ夫人の訪問を受け、ロイヤルワラントは取得していないものの皇室の多くのメンバーが愛用者でもある。

GERMAN TRAINER | ジャーマントレーナー


旧西ドイツ軍のトレーニング用シューズブランド。1970~80年代頃にアディダスやプーマの工場でミルスペック(軍規格)にて生産されていたものを、チェコスロバキアのシューズメーカー「セボ(CEBO)社」が復刻されている。当時と変わらぬ素材とディテールが人気となり、世界中でも愛用者がおられ高い評価をされている。様々なコーディネートに溶け込み、経年変化も楽しみなシューズとされている。

Indianjewelry | インディアンジュエリー


アメリカ南西部のアリゾナ州やニューメキシコ州に保有地を持ち、19の部族に分かれているプエブロ(農耕を主とする民族)によって制作されたジュエリーが「インディアンジュエリー」と呼ばれている。1800年代後半にさかのぼる歴史をもち、その頃からインディアンと白人の交流が始まり、メキシコ人によってその技術は伝えられたとされる。ナバホ族の男達はその技術を高め、独自のジュエリーを作り始め、 主にシルバーやターコイズ、サンゴなどを使用した作品で、それにはネイティブアメリカンの想いが込められている。「大地と共に生きる」という古の伝統が反映されており、自然界で触れ合うものすべてがモチーフになっている。太陽や水、コヨーテなど様々なシンボルにはそれぞれの意味が秘められている。手作りの作品は一点もので身につけるアート、魂とも表される。そして今も尚、技術制作継承されている。

DEAD STOCK | デッド ストック


TRUNKMANが奏でるラインナップ。季節を問わずレア商品並びに親しみやすいアイテムまで。イレギュラーに入荷。

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